スカーフの巻き方集 TOP スカーフカラーコーディネート > アクセントカラーの決め方


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アクセントカラーの決め方

スカーフの色は、アクセントカラーとなるものです。

スカーフを使って全身をバランスよくコーディネートするには、ベースカラー、アソートカラー、アクセントカラーの配分をマスターしましょう。

まず、はじめにコーディネートのイメージを決めます。
イメージが決まったらカラーコーディネートにはいりましょう。

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ベースカラー(基調色)を決める。

ベースカラーは、洋服の中で一番面積の大きいもの。

鮮やかすぎる色や個性的な色は避けます。

アソートカラー(副調色)を決める。

ベースカラーとアクセントカラーの仲をとりもって安定させたり協調させたりする役目です。

ベースカラーに調和するアソートカラーを次に面積を占める服に持ってきます。

アクセントカラーを決める

広い面積の色調に対して反対要素のある色を小さく用いることで配色全体を引き締めたり変化をつけたりする役目です。

アクセントカラーは少量ですから鮮やかで個性のある色でも大丈夫。

最後にアクセントとなる色を合わせると非常にバランスよくコーディネートできるはず。

スカーフ、マフラー、ショール、ストールはもちろん、ベルト、バック、手袋、コサージュなどの小物もアクセントカラーと考えてコーディネートを楽しんでください。

 

スタイリストおすすめ旬NEWS!!

ファー さらりと巻くだけで、いつもの着こなしがスタイリッシュに変わるアイテム、スカーフ。
2007年秋冬は、スカーフの代わりに毛皮 にリボンやレース、真珠、クリスタルなどを組み合わせ、可愛らしさを強調したファー をあしらうスタイルが新鮮。
毛皮はラビット などで、黒やグレーなど濃いめの色が今年風です。

パシュミナの季節ですね!!

洋服から帽子、バック、ブーツまで全身ブラックのコーディネートが新鮮です。

この秋冬のマストカラーはブラック。4大スパイスカラーとして注目されているのが、ブルー、パープル、オレンジ、イエロー系。
ラインは、すっきりとした縦長のシルエットを意識して、全身を視覚的に細くみせるのがトレンド。 さらに、今年らしくみせるなら、ファーのハットや手袋、グローブを着こなしのアクセントに!

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鮮やかパープル、こっくりオレンジ・・スパイシーカラー揃いました!!

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